はい、休憩中です。
とりあえず、podcastも統合した新しいプレイリストのテンプレートを作成&MTから吐き出し。
出来上がったプレイリストXMLをFLASHで読み込みつつ参照するXMLノードを再検討。
Podcast処理用の変数を新たに10個ほど作って読み込み。
まずは必要な変数をリストアップ、設定、検証をして、その後実際に音を出す処理を実装していく、というやり方で作っている訳で、今は検証中って訳です。
で、その必要な変数をリストアップするだけでスクリプトが200行。
にひゃくぎょう。
頭痛い。
まあ、前バージョンのときはろくに変数を宣言せずに手探りで作っていたので、後々デバッグやら仕様変更で痛い目にあってるので、今回はキチッと変数を宣言して作っている、というのも原因ではあるのですが。
これ、重くなっちゃうかなあ?
楽曲試聴とPodcastの変数を共通にして、モードに応じて分けるというやり方なら、使う変数も3割ぐらいは減るんだけども。
つまり、
現在は
曲XML情報 → Track変数
ポッドキャストXML情報 → Podcast変数
で、モードに応じてTrack変数とPodcast変数を使い分けるというやり方。
変数の数を減らすなら
モードに応じて
曲XML情報/ポッドキャストXML情報 → 共通の変数
XML情報を読み込む時点で再生モードによる条件分岐を決めて読み込むか、
とりあえず読み込んでおいたXMLからの情報を再生モードに応じて使い分けるか、という違い。
完成した後も何かしらの仕様変更があるかもしれない、と考えると、
例えば分岐させる条件が増えたりなんかした場合に触らなきゃいけない場所がとても増えそうな予感。
しかし大量の変数を使ってる場合は、それはそれで頭の中グッチャグチャになって、触るのが厳しくなるような予感、もある。
「どちらにしろ、条件分岐させて処理するんだから、処理の重さはあまり変わらないんじゃない?
だったら、共通の変数は使わずに、変数を情報の数だけ用意した方が整理しやすいと思うよ。
処理を軽くしたいなら、むしろ条件分岐をさせる回数を考えた方がいいんじゃないかな?お兄ちゃん。」
とかアドバイスしてくれるイモートが欲し・・・ありえねーよ!
FL-TR
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